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AI時代の「アプリ」とは?
〜対話からはじまる新たな顧客体験の実装へ〜
生成AIの普及・進歩により、生活者とアプリやWebの関係が根本的に変わろうとしています。
OpenAI社が提供する「Apps in ChatGPT」をはじめ、OS 上で既存アプリの機能が使えるようになり、“⾃然⾔語での対話”を起点にアプリを利⽤する“未来”がすでに訪れています。こうしたなか、従来のスマートフォン上での画⾯操作を前提とした CX(顧客体験)だけでは、顧客の新規獲得や深い関係構築(育成)は困難になっていく可能性があります。
このような背景のなか、これからのデジタルサービスには⼈間の⼼を動かすだけでなく、AI プラットフォームとも円滑に繋がる設計が求められます。
そこで本セミナーでは、AIにより劇的な変化を遂げる未来において「アプリに求められる役割・対応」とは何か、そして顧客との接点である「ブランド体験」がどう進化していくのか。その要点を整理し、解説いたします。
そのうえで、そこにある未来へ対応すべく提供を開始した「NEW CX READY」の具体的なソリューションをご紹介します。
このような方におすすめ
- アプリ開発・事業責任者の方
- 生成AIによるデジタルサービスの変革を推進している方
- 既存のアプリ・サービスとAIエージェント連携を検討している方
- 新ソリューション「NEW CX Ready」に興味をお持ちの方
■登壇者紹介
株式会社HAKUHODO BRIDGE
代表取締役CEO
小田 敏誠
1989年神奈川生まれ。桐蔭学園→慶應義塾大学を卒業後、2012年博報堂入社。
人事局・BD局を経て2021年よりDX領域のビジネスプロデュースに従事。デジタルサービス構想策定、大規模Webリニューアル、CXコンサル、PJTマネジメント、教育サービス開発などを担当。
2025年4月、新会社・HAKUHODO BRIDGEの代表取締役CEOに就任。
株式会社アイリッジ
代表取締役社長
小田 健太郎
慶応義塾大学卒業後、NTTデータを経て、ボストン・コンサルティング・グループ入社。モバイル業界を中心に、事業戦略、新規サービス立ち上げコンサルティングを多数実施。
2008年にアイリッジを創業し、2015年東証マザーズ上場。O2O/OMO(Online to Offline/Online Merges with Offline:ネットとリアルを融合した集客販促)×アプリ領域のリーディングカンパニーとして事業を展開。アプリ以外のDX領域やEX(Employee Experience)領域への取組みも進めている。
2025年04月、HAKUHODO BRIDGE取締役に就任。
■個人情報の取り扱い
上記イベント(以下、「本イベント」といいます。)は株式会社アイリッジ及び株式会社HAKUHODO BRIDGE(以下、「両社」といいます。)共催です。
ご記入いただきました個人情報は、両社及び両社グループ会社が取得いたします。
個人情報の利用目的・利用方法は以下の通りです。
利用目的:①イベントの開催・運営に関するご案内の送付
②商品・サービスに関するご案内の送付
利用方法(送付方法):メール、郵送、電話等
※詳細は株式会社アイリッジ「個人情報の取り扱いについて」及び株式会社HAKUHODO BRIDGE「プライバシーポリシー」をご覧ください。
